相手と協力して、楽しい結婚準備をしましょう!

こんにちは。日もだんだん短くなり、5時になるともうすっかり暗いですね。
暗い道を一人で歩いたりするのはあまり好きじゃないのですが、この時期は仕方がありませんね。
結婚式を間近に控えている私には、いつも以上に気を引き締めなくてはなりません。
結婚式までもう幾日もないです。準備も順調に進んでいます。
あとは引き出物が届き次第、旦那に式場にいろいろ荷物を持っていってもらって、受付の打ち合わせや、パンフレットの切り抜き、それに前日の風船やもろもろありますが、ほとんど旦那の仕事ですね(笑)
二次会も予定しているのですが、なかなか人が集まらず・・・
当日、二次会の案内状を配布して、来てくれたらいいなぁ。と思っています。
二次会会場にも、昨日旦那が電話してくれて、下見にも行きます。披露宴の準備もそうですが、二次会の準備もあるんですよね…と言っても、わたしはそれほど何もしないのですが(笑)旦那にほとんどを任せてしまっています。
色んなことができるひとですから、『旦那に頼めば簡単にできる!』と思いがちなんです(笑)旦那は…『俺はスーパーマンじゃねぇ!』とかいいながら、やってくれるんですけどね。
披露宴ももう近くて、当日を迎えるのが寂しいほど準備が楽しいです。
およばれしてもこれで安心!洋食テーブルマナー講座でテーブルマナーを復習しておこうっと。

結婚後はどこに住む?

結婚して家庭を持つ場合、住む場所は東京のような都会と、地元(都会に比べると田舎)のどちらがよりいいと考えられるだろう。
それは、夫婦にとって、仕事人にとって、子供への環境という点において、また生活環境においてという意味合いであるが、非常に悩ましいものであると思う。
都会は交通の便やお店の充実性、また企業の多くが集まっているために仕事上も便利なことが多い。
対して都会から離れたところでは、人混みや喧騒から遠ざかるゆえに落ち着いた生活ができ、子供にとってのびのびと成長できる環境が揃っているのが主張点だ。
どちらを好むかは今まで自分が育った環境にも左右されそうだが、夫婦間でその意見が食い違ったり、また同じ考えではあるが子供のことを考えたときにはどちらがよいか、など、どちらかを選べる場合迷ってしまいそうである。
 とまあ一般論とかではなく自分が思ったことを書いてきたけれども、自分のこととしてもう一度考えると、うーん。
都会のざわざわして忙しない空気に落ち着けない気がするから、もし選べる状況なら地元がいいかなー…。子供にも外でたくさん遊んでほしいし…。でも長い目で見たら交通の便がいい方がいいのかなー…。
このことで何か悩んだりしている人は2012年公開の映画「HOME 愛しの座敷わらし」を見てみるといいかもしれない。
映画は田舎寄りの話であるが、ある家族の話を中心にどちらの主張点も描かれており、加えて家族にとって本当に大切なものは何かということも考えさせられる映画になっている。
私と同じように悩んでいる方はぜひ。

結婚指輪は長くつけられるデザインを

こんにちは。こちらはもう雪が降りました。寒くて寒くて、コタツとストーブ、お鍋と冬をすでに満喫しています!旦那は『お鍋はぶっこんで煮るだけの主夫のかんたんお助け料理!』と喜んでいます(笑)
さて、先日買いに行った結婚指輪ですが、なんと出来上がりました!ウキウキで取りに行きました。私の指輪だけメレ石がついていて、すっごくかわいい!
指輪の裏には、結婚した日付と、旦那の頭文字to私の名前の頭文字となっています。
せっかくできてきた結婚指輪、はやくつけたくてたまらないのですが、結婚式で交換するまではつけられないのです…残念。でも、同時に楽しみでもあります。
ところで、結婚指輪っていっぱい種類があるんです。
まるでベタな貴族がつけているような宝石だらけのものや、シルバーリングと見間違えるほどデザインがコテコテのものもありました。
『これを結婚指輪としてつけるのは勇気がいるなぁ…』と思いながら見ていました(笑)やっぱり、おじいちゃんとおばあちゃんになってもつけていたいですよね。
ずっとずっとつけていられる結婚指輪を選んでよかったなと思っています。旦那の太くてたくましい指にはちょっとかわいすぎたかもしれませんね(笑)